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Japan Cosmetic Center とは

九州北部の都市、佐賀県唐津市に一般社団法人ジャパン・コスメティックセンター(JCC)はあります。
2013年に創立。「人と環境に優しく、地域資源と優れた技術を活かした国際的コスメティッククラスターの創造」を目指し活動しています。そこで働く「コーディネーター」と呼ばれるそれぞれのスペシャリストたち。

当 web magazineでは、個性豊かなコーディネーターたちの姿を通して、これまでのJCCの取り組みや、

これから先の未来へ続く“夢”のかたちをご覧いただきます。

 
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file.07 藤岡 継美 Tsugumi Fujioka

原動力は唐津への恩返し ~JCC産学連携のかなめが担う“通訳”業~ ジャパン・コスメティックセンター(以下、JCC)で働く人々にスポットを当ててきた本連載、職員の最後を飾るのが藤岡継美さん。九州大学出身の産学連携担当にして人材育成部門のチーフコーディネーターです。...

file.06 髙須 健 Ken Takasu

日本一コスメビジネスのしやすい場所・佐賀へ ~スタートアップと県内企業をつなぐ伴走者~ 2020年度、ジャパン・コスメティックセンター(以下、JCC)と佐賀県庁コスメティック構想推進室、オープンイノベーションプラットフォームを運営するCreww(クルー)株式会社により、ひと...

file.05 松田 裕子 Yuko Matsuda & 安部 里砂 Risa Abe

九州発こだわりの「美」を世界へ発信 ~見つけて売るプロと見せるプロが営む唐津のギャラリー~ 2020年6月、唐津市の駅前にのびる呉服町商店街に、九州産コスメを中心に取り扱うお店「JCC POP UP GALLERY」がリニューアルオープンしました。こちらでは、ジャパン・コス...

file.04 井上 俊一Shunichi Inoue

生産から加工・販売までの小規模クラスターを玄海町で実現! ~薬用植物栽培研究所から広がる町の未来~ ジャパン・コスメティックセンター(以下、JCC)が推し進める“唐津コスメティック構想”のなかで、重要な生産拠点でありパートナーとなっている地域が、唐津市の隣にある玄海町です。...

file.03 堤 和夫 Kazuo Tsutsumi

“もったいない”を減らし、多くの地産素材を広めたい ~未利用資源の開発が地域を照らす~ 理路整然と、わかりやすくご自身の経歴やジャパン・コスメティックセンター(以下JCC)でのお話をしてくださったのは、堤和夫さん。file02でご紹介した三田かおりさんも所属するJCCの原料...

file.02 三田かおり Kaori Mita

離島コスメで持続可能な社会へ ~原料開発チームのパワフルママ~ 「次はなにする?」 全校生徒が10人にも満たない離島の小さな小学校で、子どもたちの明るい声が響きます。今日は、毎回楽しみにしているワークショップの日。以前みんなで拾ったヤブツバキの実からできた地元・高島産の椿油...

file.01 松永奈緒美 Naomi Matsunaga

国を超えた企業間の"マッチング"をコーディネート ~フランスのフリーランスデザイナーが唐津で働き始めた理由~ 抜群の安心感をもつ、JCC国際連携のかなめ フランスの大学でマーチャンダイジング(マーケティング戦略・商品化計画)を学んだ、元フリーランスのデザイナーさん。フランス...

 

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